現在位置
ホーム > プレスリリース > 2012年 > ノートン™セキュアドシールが高等学校の「政治・経済」の副読本に掲載
  • Email
  • Print

2012年4月16日
日本ベリサイン株式会社

ノートン™セキュアドシールが高等学校の「政治・経済」の副読本に掲載

浜島書店発行の『最新図説 政経』において「インターネット被害から消費者を守る」と紹介

日本ベリサイン株式会社 (本社:東京都中央区、代表取締役社長:古市 克典、以下ベリサイン)は、インターネットにおける信頼の証として、最も認知されている「ノートン™セキュアドシール」が、平成24年度の高等学校の公民科、「政治・経済」の科目で使用される副読本に、サイト利用者に安全と安心を保証する仕組みとして掲載されました。

「ノートンセキュアドシール」は、浜島書店(本社:名古屋市昭和区、代表者:浜島 晃)が、全国の高校生数万人を対象に発行された、2012年度版 「最新図説 政経」のp.254 『消費者被害を防ぐために〜自己責任と保護』にて、消費者の安全を確保するための考えをまとめる資料の1つとなっています。

浜島書店では、約1/2ページを使って「情報化に見る自己責任と保護」を紹介し、インターネットショッピングにおける利用者の意識や、トラブルにあわないための確認方法、インターネットショッピングの危険性などを解説しています。「ノートン セキュアドシール」は、「3. インターネット被害から消費者を守る」の項目で、サイト利用者に安全と安心を保証するシステムとして紹介されています。

ソーシャルメディアサービスの利用やスマートデバイスの普及に伴い、インターネットの利用頻度や利用者が一層拡大しており、高校生は言うにおよばず、幅広い年齢層において、インターネットで被害にあわないための知識が必要となっています。ベリサインでは、今後さらに「ノートンセキュアドシール」が、ネット上の安全・安心の証として認知されるための告知・啓蒙活動を行いつつ、利用サイト数の拡大やシールインサーチなどによる表示機会の増加、強固な運用体制の維持に取り組み、消費者全体のメリットとなるよう、認知の拡大・普及に務めていきます。

以上

2012年度版 「最新図説 政経」p.254

【日本ベリサイン株式会社について】

日本ベリサイン株式会社(東証マザーズ証券コード:3722)は、1996年、VeriSign, Inc.(NASDAQ:VRSN)の最初の海外法人として設立され、2010年8月、米国シマンテック・コーポレーションの子会社となりました。当社は、複雑化するネットワーク環境において、利用者がインフラの存在を意識することなく、安心してビジネスやコミュニケーションを行うことができる社会の実現を目指して、ウェブサイトの実在性を証明するSSLサーバ証明書発行サービス、認証局構築のアウトソーシングサービス、ドメイン名登録サービス、セキュリティに関する様々なコンサルティング、そしてセキュリティトレーニングなど、情報セキュリティ全般にわたるサービスを提供しています。
詳細は https://www.jp.websecurity.symantec.com をご参照ください。

Copyright © Symantec Website Security G.K. All rights reserved.

  • シマンテック(Symantec)、 ノートン(Norton)、およびチェックマークロゴ(the Checkmark Logo)は米国シマンテック・コーポレーション(Symantec Corporation) またはその関連会社の米国またはその他の国における登録商標、または、商標です。
  • ベリサイン(VeriSign)、ベリサイン・トラスト(VeriSign Trust)、およびその他の関連するマークは米国VeriSign, Inc.またはその関連会社の米国またはその他の国における登録商標、または、商標です。
    その他、本文中に記載のすべての社名および製品名は、各社の商標です。
  • その他の名称もそれぞれの所有者による商標である可能性があります。

お問い合わせ先

お問い合わせはこちらから